.fp5 → .fp7 コンバージョン業務のご紹介
FileMakerは、バージョン6までと7以降とでまったく異なるソフトウェアになったと言っても過言ではありません。
性能が飛躍的に向上したのは素晴らしいことなのですが、バージョン6までにおいてそれなりの規模のソリューションを稼働させていた方は、コンバージョンに苦労することになります。
そんな状況でお困りの際は、ぜひ弊社にお問い合わせください。
コンバージョンについてのトレーニングも行っております(2008年4月コースのご案内はこちら)。
バージョン6までのデータベースファイル、拡張子「.fp5」を、バージョン7〜9の「.fp7」に変換すること自体は、自動でできます。しかし実際にはスクリプトなどがそのままでは動作しないことが多く、大規模なシステムほどさまざまな箇所に手を入れる必要が発生します。
かといってバージョン6のままで使い続けるわけにはいきません。最新OS上での動作が保証されていないばかりでなく、FileMakerソフトウェアの新規購入ができないため、ユーザが追加できないなどの問題があるためです。
レクレアルがご提供する.fp5 → .fp7 コンバージョン業務は、お客様ごとの状況を十分に調査し、またコンバージョン後のテスティングについても確立したノウハウをもとに遂行いたしますので、スムースなファイル移行が可能となります。
コンバージョンの手間で業務を止めてしまうことのないよう、ぜひともプロフェッショナルである私どもにご相談ください。
【ご依頼・費用等】
コンバージョンの費用は案件により異なりますので、案件ごとの個別お見積となります。
まずはレクレアルの「クイックコンサルティング」(初回訪問+概要聞き取りにて15,750円)をご利用ください。
詳細は、株式会社レクレアル(03-6416-1440)にお気軽にご相談ください。
![FileMaker[ファイルメーカー]によるデータベース開発::株式会社レクレアル – Recrear Inc.](http://www.recrear.jp/wp-content/themes/corporate_10/images/logo.png)
